2010年8月17日 火曜日


午前中、妻の車で眼科医院へ行って近眼の検査をしてもらった。まあ心配なほどの変化はないようだ。

11時半ころ時々行くレストランへいって昼食を取った。いつも一杯のお客がいっぱいの店であるが、時間が早かったせいかお客が少なくゆっくりできた。

帰宅後、疲れてちょっと昼寝。ところがちょっとのつもりが3時間の昼寝になった。昨日の晩は10時から7時間寝ているから睡眠時間は十分だったと思うのだが、どうも疲れていたらしい。

今日は、ソウルのM先生の文章(ハングルで書かれた日本語の文章)を「純?日本語」の文章に直してみたのだが、次のようになって、最初のハングルが分らないし、どうも日本語らしくない。

「꼬도워, 1976年から日朝宗教関係史研究に励んで、在日僑胞史学者 韓晳曦が彼の硏究書に発表しておられ、また矢内原教授が1924年再婚の折、 プレズレン信仰を受け入れ、熱烈に活動するようになったと述べておられる。」

これを妻に送ったら、次のように直したらどうか、との答え。 なるほど、これならわかるなあ。さすが~。

「ーーことを, 1976年から日朝宗教関係史研究に励んだ在日僑胞史学者 韓晳曦が彼の硏究書に発表しておられ、また矢内原教授が1924年再婚の折、プレズレン信仰を受け入れ、熱烈に活動するようになったと述べておられる」

夕食はなすび料理と大根・人参・しいたけ・厚揚げの煮物。何れもおいしかった。