2010年2月19日 金曜日



7:15 起床。8:30 一階へ。
朝食 なんだったか忘れた。
10:00~12:00 『朝鮮王妃殺害と日本人』 

Ⅶ 現場からの逃走 --法務顧問;星亨と、写真師・村上天真

一戸大隊---広島の第五師団歩兵第十一連隊第一大隊(大隊長が一戸兵衛)--は全混成旅団の朝鮮上陸が完成した1894年6月29日には、日本公使館護衛の名目でソウル城内に入り込んでいた唯一の部隊である。つまり8月20日の朝日暫定合同条款以後、初代京城守備隊がこの一戸大隊である。9月1日平壌攻撃から歩兵第二十二連隊第二大隊が京城守備隊を引き継ぐ。同年11月4日、5日後備歩兵第十八大隊が引き継ぐ。陸軍歩兵少尉(10月11日~)宮本竹太郎はこの大隊に属す。

1895年10月7日王宮進入。宮本竹太郎、宮内大臣李耕稙をを狙撃し、王妃に最初の一刀をふるって致命傷を与える。
「大院君はやむを得ず引っ張りだされるまでに、のらりくらりとずいぶん時間稼ぎをし、本事件を太陽の光の下にさらけ出し、多くの目撃者を作り出した。

天皇「やるときはやるな」p273

星亨の帰国。10月16日広島に帰還したあと、17日品川到着、直ちに伊藤総理を訪問し細かく報告をした。

終章 狙いは「電信線」の確保だった

面白い本だった。

午後愛媛生協病院(この「「生協」が思い出せなかった。カタカナかと思っていた)へ行く。血糖値のほうはまあまあ。
8年ぶりに身体検査?を受けることになり時間をかけて準備をする。来週23日が第一回である。二回に分けてやる。

外で昼食をとる。病院の南のほうにある店。ランチを頼んだが、おなかいっぱいになった。おいしかった。

4時~5時半、一眠り。

妻は夕食の準備で忙しそう。孫たちが来る。
孫たちがきて夕食。ご飯、ジャガイモ煮物、・・・あと、忘れたあ(聞いてこようーーーワンタンスープ、ブロッコリーと卵焼きだった)。
オカズは一つしか覚えられないみたい

日記を書いて10時に横になる。