2010年2月7日 日曜日 

今日は日曜日とて孫の世話をする日である。私も子守に付き合う。
四時ころ孫は妻の背で寝る。私も眠くなってベッドで横になっていると、妻が買い物に行ってくるから孫が起きたら面倒を見ておいて、とのこと。しようがなくまた起きて、泣き声の聞こえるはずの部屋で読書。『「韓国併合」100年と日本』吉岡吉典著の続きである。
妻が帰ってきて韓国の李先生からの小包をわたしてくれた。原稿の入った小包である。日本文である。一読してみたがなかなかよい。明日は松原さんのうちへもっていって校正をお願いしよう。
その後孫の両親もやってきて風呂や夕食。
『「韓国併合」百年と日本』をまた読む。234ページの本であるが200pまで読んだ。あとは明日だ。